南町さんかく公園のBEFORE・AFTER
国分寺市の南町3丁目にある小さな公園「南町さんかく公園」は「リス公園」というニックネームで呼ばれるようにリスのスイング遊具がありました。2022年11月に撤去され、新しいスイング遊具が設置されました。12月末に使用解禁となり、お目見えした姿はなんとカエル型。
改修が終わったセレオ7階の三井住友銀行のテナント (2022年12月24日撮影)
2022/12/24更新:セレオ7階の改修後の様子を追記。国分寺駅南口すぐの天下ビルにある三井住友銀行 国分寺支店。ここが移転をおこない、2023年1月10日(火)から駅ビル「セレオ国分寺」の7階にオープンします。ビルを借りるのではなく駅ビルの高層階の1テナントを借りるという思い切った決断ですね。写真付きで紹介します。
殿ヶ谷戸庭園の次郎弁天池の紅葉 (2022年11月25日撮影)
※2022/11/25 更新:紅葉がピークを迎えました。2022年の紅葉のシーズンが到来していますが、国分寺駅すぐの都立・殿ヶ谷戸庭園でもイロハモミジが赤づき始めました。次郎弁天池の紅葉のピークは11月中旬頃のようです。サンザシの実や、シュウメイギクの花、モウソウダケなど秋深まる殿ヶ谷戸庭園を紹介します。
モスバーガー国分寺南口店の閉店
※2022/11/12 更新: ダイワビルの解体工事が始まる。国分寺駅の南口のシンボルでもあったモスバーガー国分寺南口店。38年間続いた店舗ですが、2022年6月19日に閉店することが発表されました。建物の老朽化による取り壊しに伴う閉店とのこと。地域から愛された店舗で、閉店前には外にまでお客さんの列ができていました。
水の街、国分寺 アイキャッチ画像
東京・国分寺ってどんな街かを紹介するシリーズ、今回は「水」に注目して国分寺を紹介します。海や湖、大きな川は市内にはありませんが、国分寺崖線が生み出す湧き水や、池、さらに武蔵の池などの人工池もあり、意外と水のスポットが多い地域です。真姿の池、野川、姿見の池、新次郎池、次郎弁天池を紹介。
殿ヶ谷戸庭園2022秋アイキャッチ画像
まだまだ暑い日が続きますが、朝夜が冷えてきたり、鈴虫やコオロギの鳴き声も聞こえきたり、で秋の気配が確実に来ています。国分寺市にある都立・殿ヶ谷戸庭園では彼岸花、女郎花、萩(ヤマハギ)などの花が咲き始め、秋の到来を告げています。写真付きで紹介します。
国分寺の夜景 アイキャッチ画像
東京・国分寺の夜景の代表的な場所をまとめました。昼とは違うロマンティックな雰囲気に国分寺の夜の姿をお楽しみください。国分寺のシンボルでもあるシティタワー国分寺ザ・ツイン、西国分寺ライフタワー、武蔵国分寺公園、国分寺駅北口と南口の夜の写真を載せています。
東京ガス不動産が開発する(仮称)国分寺学生寮のイメージ図
※2022/05/27更新:東京ガス不動産のプレスリリースを追記しました。 国分寺市の多喜窪通りと花沢通りが交差する場所にあった東京ガスのショールーム、ライフバル国分寺駅前店は2020年2月に閉店しました。長らく手つかずの状態でしたが、2021年7月に告知があり、跡地には14階建ての学生用マンションが建設する予定となりました。
坂の街、国分寺
東京・国分寺は一言で言い表せないほど多くの特徴を持っていますが、このブログ「こくぶんじライフ」でその特徴を1つ1つお伝えしようと考えています。まずは「坂」の街。古代の多摩川が削り出してできた国分寺崖線(がいせん)が生み出す、起伏に富んだ土地が国分寺の特徴です。ということで、国分寺の坂を紹介します。
殿ヶ谷戸庭園でひっそりと咲くヒトリシズカ (2022年4月3日撮影)
東京都のまん延防止等重点措置等期間が解除された2022年3月22日から、休園していた都立殿ヶ谷戸庭園も開園し、予約なしで入れるようになりました。最高気温が10℃を下回る花冷えで雨も降りしきる4月3日に行ったところ、ヒトリシズカがひっそりと静かに咲いていました。
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