西国分寺駅のニューロータリーのbefore & after
2022/11/28更新:歩道拡張の進展を追記。西国分寺駅近くにあったパチンコ、ニューロータリーは約40年の営業をもって2020年12月に閉店。跡地は「国分寺市泉町三丁目計画」(仮称)で近鉄不動産が10階建てマンションを建設予定です。また、国分寺市が敷地の一部を買い取り道路予定地とし、狭い歩道の拡張がされる予定です。
殿ヶ谷戸庭園の次郎弁天池の紅葉 (2022年11月25日撮影)
※2022/11/25 更新:紅葉がピークを迎えました。2022年の紅葉のシーズンが到来していますが、国分寺駅すぐの都立・殿ヶ谷戸庭園でもイロハモミジが赤づき始めました。次郎弁天池の紅葉のピークは11月中旬頃のようです。サンザシの実や、シュウメイギクの花、モウソウダケなど秋深まる殿ヶ谷戸庭園を紹介します。
国分寺市の新庁舎の工事 (2022年11月1日撮影)
2022年11月22日更新:起工式が実施されました。東京・国分寺市では、恋ヶ窪にある現在の市役所から、武蔵国分寺公園の隣の泉町2丁目の土地に移転することとなりました。新庁舎建設は竹中工務店率いるジョイントベンチャーが89億円で受注。新庁舎完成までの長い長い道のりを追いかけていきます。
オスとメスのつがいで泳ぐマガモ (2022年11月16日撮影)
冬の渡り鳥マガモが2022年11月中旬から都立・武蔵国分寺公園の武蔵の池に現れるようになりました。最初オスだけを見かけましたが、数日後にメスとのつがいとなり、さらに複数の組とカルガモとの混泳もするように。冬の風物詩であるマガモの様子を写真付きで紹介します。
ダイソーのクマのイラスト入りのチェアソックス
テレワークやゲームのためにキャスター付きの椅子をフローリング床で使うことも多くなっていますが、気になるのが、床のキズ。ここではダイソーで売っているチェアソックスを履かせる方法を紹介します。100円ショップの品で実現できて、とても手軽です。また、少しずつカラーバリエーションも増えてきたので、脚元もオシャレにできますよ。
モスバーガー国分寺南口店の閉店
※2022/11/12 更新: ダイワビルの解体工事が始まる。国分寺駅の南口のシンボルでもあったモスバーガー国分寺南口店。38年間続いた店舗ですが、2022年6月19日に閉店することが発表されました。建物の老朽化による取り壊しに伴う閉店とのこと。地域から愛された店舗で、閉店前には外にまでお客さんの列ができていました。
都立狭山公園から見た多摩湖の村山下貯水池第一取水塔 (2022年11月3日撮影)
国分寺駅から西武多摩湖線で武蔵大和駅で下りると、広大な都立狭山公園があります。2022年も紅葉のシーズンが始まり、多摩湖の取水塔「村山下貯水池第一取水塔」は日本で一番美しい取水塔とも言われ、絵のような美しい光景が見られます。また遊具も多く、風の広場では木々が赤く染まり始めました。
10月29日にオープンしたミーツ国分寺1Fの太陽のトマト麺
※2022/11/06 更新:チュチュアンナ ミーツ国分寺店の改装工事を追記。変化し続ける国分寺駅の駅ビル、ミーツ国分寺。2022年8月末に閉店した1Fの台湾カフェBull Puluの跡地に、大阪王将系列の「太陽のトマト麺」がオープンすることに。また3Fにはチュチュアンナがセレオ国分寺から12月に引っ越しする予定です。
見頃を迎えた武蔵国分寺公園のイチョウの紅葉 (2022年11月5日撮影)
都立・武蔵国分寺公園の泉地区にはイチョウの木が立ち並んでいますが、2022年も黄色く色づき、紅葉の見頃を迎えています。溢れ出るような黄色のパワーに圧倒されます。一枚一枚形が違う葉っぱの中には、かわいらしいハート型のものもありました。武蔵国分寺公園のイチョウの魅力を写真付きで紹介します。
日本庭園の池から木橋を眺める (2022年10月30日撮影)
秋が深まってきて、立川の国営・昭和記念公園も2022年の紅葉の見頃を迎えてきました。10月30日時点では、イチョウはまだまだ緑色でしたが、モミジが樹によってはピークを迎えていて、日本庭園では絶景を見せてくれています。まるでCGみたいな綺麗すぎる風景を、写真付きで紹介します。
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